一角寿司

創業56年の歴史

ただの寿司屋じゃない。

地元に愛され続けてきた理由があります。

創業からの歴史

創業からの

歴史

一角寿司が大村市久原の地に店を構えたのは、今から56年前のことです。
創業時から変わらない「新鮮な素材を、丁寧に、リーズナブルに」という姿勢で、
地域の方々の食卓に寄り添い続けてきました。
初代が大切にしてきた味と精神は、二代目、そして現在の三代目・近藤裕也へと受け継がれ、
56年という長い歴史を刻んできた土台となっています。
長崎県大村市という土地柄、地元の海で獲れる新鮮な魚介類が豊富に手に入る恵まれた環境を活かし、
毎日仕入れる素材にこだわり続けてきたことが、地域に根ざした老舗として歩んでこられた理由のひとつです。

変わらない味・職人の想い

変わらない

職人の

想い

創業から変わらず受け継がれてきたのは、素材への誠実さと職人の想いです。
「美味しいものを食べてほしい」というシンプルな想いのもと、
毎日仕入れる新鮮な魚介類の質にこだわり、シャリとネタのバランスを丁寧に追求してきました。
流行に左右されることなく、昔ながらの本物の味を守り続ける。
その姿勢が「また来たくなる店」として、長年地元のお客様に選ばれてきた理由です。

三代目が受け継ぐ信頼と技

三代目が受け継ぐ

信頼

現在は三代目・近藤裕也が店を切り盛りしています。
初代から受け継いだ味と職人の精神を守りながら、現代のお客様に合わせたサービスや空間づくりにも力を注いでいます。
56年の歴史が積み重ねてきた信頼と味を、これからも大切にお届けしていきます。